真冬のウラジオストク旅行にオススメの服装をご紹介

真冬ウラジオストク服装 ロシア・ウラジオストク旅行

真冬のウラジオストクといえば、料理やバレエ観賞の他に「ガチガチに凍った海を歩ける」楽しみがあります。

ただ心配なのが真冬に対応した服装ですよね。

これから真冬のウラジオストクへ旅行される方もいらっしゃると思うので、寒くないオススメの服装をご紹介します。

真冬のウラジオストクの服装

真冬ウラジオストク

真冬のウラジオストクへ旅行される方は、とにかく「寒くない服装」を心がけましょう。

現地へ行ったらわかりますが、北海道在住の僕でも「北海道と同じくらい寒い」と感じるくらい、寒いです!

この日はマイナス4℃でした。

ダウンコートや手袋は必需品

ウラジオストクエンスタ映え

僕は普段から手袋をはかないので、現地ウラジオストクでもほとんど手袋をしていません(笑)

これでは説得力がありませんが(ごめんなさい、、、)、寒がりな妻は手袋をしっかり装着してました。

北海道や東北など寒い地方で暮らす方は、普段から寒さに慣れているので現地でも適応できるかと思いますが、そうではない方は、ダウンコートや手袋やマフラーといった防寒対策を行いましょう。

特に上着は暖かいコートを着用していくと、外を歩いていても平気ですよ。

ウラジオストクの海が凍るくらい外は寒い

ウラジオストク凍った海

日中、風が強く吹いているときは「あぁ、マジで寒いなぁ、、」と感じるウラジオストク。

海も凍るくらい、外気はとても寒いのですよ、、、。

寒いなと感じたら、グム百貨店や近くのカフェに建物のなかはガンガン暖房がきいているので、一時避難しましょう!

建物のなかは少し暑いと感じるくらいかもしれません。経験上、少し汗ばんでくることも。

それでも寒いよりはマシですよね。

防寒対策はしっかり!楽しいウラジオストク旅行を

ウラジオストクインスタ映え

真冬のウラジオストクは寒いですが、とても楽しめますよ。

特に一面凍った海は一度は見ておいたほうがいいですよ。

食事もバレエも景色も最高に楽しい、日本からたった2時間で行けるヨーロッパ。

真冬に行かれる方は、防寒対策をしっかりとって楽しんできてくださいね。

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